―頭で理解しなくていい。この場に身を置くだけで、あなたの魂が『真我』へと共振し始める―
地球の変容と二極化の現実
地球が大きな環境の変化を起こし、新しく生まれ変わろうとするとき、世界は痛みを伴い困窮します。いま、地球そのものが新しい波動形態を整え直しているのです。
アセンションに伴い「二極化」とよく言われますが、現実には、霊的知性を発達させていく人と、霊的知性を閉ざしたままの人とに明確に分かれてきています。
知性とは魂を経由して伝わり、肉体を通して表現されるもの。
地球次元に属する過去の産物である「肉体」だけに縛られている限り、この変化の波を乗り越えることはできません。
※【内容更新のお知らせ】
本ページの記載内容を一部改訂・追記いたしました。
次回の神儀「2027年1月22日 20:00~」のエネルギーレベルの性質「満月が中空へと昇る時間帯が持つエネルギーについて」
当日の天候とエネルギーの繋がりについて
参加をご検討中の方、すでに一度ご覧いただいた方も、ぜひ改めてご確認ください。
宇宙を貫く「周期性の法則」と引力の支配
宇宙と地球は、いくつもの法則によって成り立っています。
互いの関係を繋ぎ止める法則もあれば、ダイレクトに影響を及ぼし合う法則もあります。
その中で、私たち人間にとって最も身近に作用しているのが「月の満ち欠けの周期(サイクル)」であり、そこに生じる引力は、心身の深層にまで抗いようのない影響を与えています。
・時間における繰り返し
大きなものから小さなものまで様々ですが、その最大の現れは、無数の惑星の運行であり、人間の誕生と死滅です。これはいわば、途切れることのない輪廻のサイクルとも言えます。
・事実における繰り返し
事実が属する波動階梯とは、目に見える物質次元の現実世界です。
この物質次元は、特定の波動形態を形成することで、一連の状況をつくりあげていきます。
比喩的に言うならば、あらかじめ決められた「雛形のようなフォーム」に現実を無理やり当てはめるようにして、同じような状況が何度も繰り返されるのです。
本来、現実に現れる波動形態は完全一致などしていないため、そのフォームはとっくに崩れて消えてしまっていいはずのもの。
それにもかかわらず、人は過去と同じような状況を執拗に再現し続けます。
私はこのことを、「事実はどこまでいっても事実しかわからない、決して真実に辿り着けない波動領域」であると認識しています。
・空間の繰り返し
一般に言われる「いまここ」とは、時間や現在を指す言葉ではありません。
「空間」そのもののことです。
本来の空間とは、時間の制約を受ける必要などなく、何ものもただ「在るだけ」でいい神聖なスペースです。
しかし同時にここは、カルマのエネルギーが順序だてて現象として顕現してくる場所でもあります。
宇宙の周期によってカルマが順序よく顕現し始めたとき、人は空間ごとカルマの支配に侵食されていくのです。
私たち人間が地球に住み、空間というスペースに存在している以上、避けて通れないのが『月の満ち欠け』による引力の法則です。
霊的進化を遂げて「意識が高くなった」と感じた瞬間や、人生が重たく停滞しているまさにそのとき、人はこの月の引力に引きずり込まれるようにして、急激にエネルギーを落としていきます。
周期性の法則と引力の法則は、人間のマインドを介して、重たい物質――すなわち苦しい現実現象を強力に引き寄せてしまうからです。
引力が働く瞬間をスピリチュアルな観点から見つめてみると、そこには「受容」や「吸収」の力が極限まで高まるという性質が読み取れます。
喩えて言うならば――エネルギーの力が強まり、回転する渦(円)が巨大になっていくとき、そこには必ず『隙間』が生まれます。
闇に呑まれていく人は、このとき本来乗るべき「上昇気流」を掴めず、その隙間から一気に下落していくのです。
陰エネルギーの象徴である「月」と「水」が強く引き合い、そのダイナミックなパワーが何倍にも増幅される瞬間・・・
高い波動に共振することができれば、魂が必要とする高次元の叡智を吸収することができます。
しかし、もし受け取る側のマインドに重たい執着や、波動の粗いネガティブが沈殿していれば、その引力は土地深くに眠る邪霊やケガレを浮上させてしまうのです。
マインドに重たいネガティブなものが多くあるほど、生まれてきた『間(隙間)』を、恐るべき『魔』へと変えてしまう・・・
これこそが、人がなかなか意識変容を遂げられず、霊的進化を阻まれてしまう根本的な原理です。
周期性の法則と引力の支配から脱却できていない限り、それは魂レベルの目覚めを外側から妨害し続ける、冷酷な障害として働き続けるのです。
噴出する大地の邪気と重たい想念――外側から受ける影響を断ち切る必然
地球は深いところから激しく揺さぶり起こされています。
これは時代が大きく塗り替わるための自然なプロセスですが、「いま、地球上に本当の意味で安全な聖地(リトリート)と呼べる場所がどれだけ残されているだろうか?」と私自身強く感じています。
宇宙全体が霊的な営みの中にある以上、この地上に存在するすべての命は、宇宙の大きなプログラムの影響から逃れることはできません。
たとえあなた自身のコンディションが良好であっても、大地深くに沈み、侵食していた邪気がいま一気に噴出しています。これらは、かつて人類が積み重ねてきた「負の遺産」そのものです。
地球を汚染したのは、物質文明の発達に伴う化学物質だけではありません。
過去から現在に至るまで人間が放ち続けてきた、どす黒く邪悪な想念の蓄積こそが、大地の深層を重たく澱ませてきた大きな原因です。
波動の粗く重たいエネルギーは、重力に従って下へ下へと落ちて堆積していくからです。
外界の気配がこれほどまでに張り詰め、重苦しくなっている今、人は無防備なままでいれば他者からの邪気をまともに受け、サイキックアタックによるダメージに晒されます。
大地から浮上する邪気の総量が増大し続けているからこそ、その波長に同調してしまうカルマの因子を持った人々の「闇落ち」もまた、急速に進んでいるのです。
二元性の地球において、光と闇は常に一対。
光が強烈に差すからこそ、そこには深く濃い影が落ちます。
注がれる光が高く純粋になればなるほど、足元の影の力もまた肥大化し、人は目の前にある大切な霊的真実を見失ってしまう。
しかし、本質的な霊的進化を歩もうとしている人たちにとって、今は他者の影や淀んだ場所に巻き込まれてエネルギーを削られている場合ではありません。
日常を生きている以上、他者や社会との関わりを完全に断つことは不可能です。
だからこそ、常に高波動を保ち続けることが難しい現代において、「微細で高い波動領域に自らを浸す時間を意識して創り出すこと」――これこそが、外側の重たい波に呑まれず進化を進める唯一の鍵となります。
魂の目覚めを阻む「内なる障害」――思念の濁りが生むカルマと愛の欠乏
魂が覚醒へ向かおうとするとき、その歩みを阻む最大の障害は、外側の環境だけではありません。
あなた自身の肉体、揺れ動く感情、そしてマインドの深層――内なる領域に潜む澱みこそが、足元をすくいにかかります。
「今、心は念と為す。念とは現在の心なり。此の心は即ち光なり、即ち薬なり」
心とは、人間が巡らせる思念の総体です。
思念とは、過去の記憶でも未来の空想でもなく、「いまここ」に存在している心そのもの。
この心が見方によっては、自らを照らし導く神聖な光であり、生命を蘇らせる仙薬となります。
それにもかかわらず、霊的進化の道を歩もうとするとき、最も分厚く立ちはだかるのが「欲」と「愛」という、人間の根源的な執着の壁です。
人は失うことへの底知れぬ恐怖を覆い隠すために、大切なはずの存在を見せかけの愛で縛りつけてしまう・・・
そして、どれほど満たしても尽きることのない欲は、時間の流れの中で「生きているという刹那の高揚」を錯覚させながら、その裏で「いつか喪失する不安」を執拗に突きつけ続けます。
霊的知性を眠らせたまま生きる人は、この利己的な欲求や恐怖心による制限を、幾度生まれ変わっても手放せず、本能的なカルマの因子として魂の奥底に刻みつけてしまいます。
満たされない欠乏感と渇望は、身勝手な欲望を肥大化させるだけ。
その恐怖の根源にあるのは、自分自身の魂と断絶していることによる「愛の欠乏」そのものです。
自らの魂と繋がれていないからこそ、魂レベルを感知できる意識の発達にいつまでも至らず、心の澱が洗い清められることもない。
それでは、本来の光であり生命の仙薬であるべき「真の思念」が立ち現れるはずもありません。
貪欲、怒り、執着、そして歪んだ愛。
それらは休むことなく新たなカルマを紡ぎ出し、純粋な光の心を曇らせていきます。
霊的な解放を渇望しながらも、内なる濁りに抑圧された魂は、やがて未来へと進むべき正しい方向性すら見失ってしまうのです。
王権を守護する龍神と、大地を巡る「龍脈・龍穴」の秘術
水を司る龍とは、単なる神話の産物ではありません。
仏法を護る八部衆の一角を担い、雨や水力といった自然界の莫大な神力を支配する霊的存在として、古代より畏敬を集めてきました。
紀元前の昔より吉祥の象徴として装飾品に刻まれ、秦の始皇帝が「祖龍」と称されたように、龍の存在は常に絶対的な王権の象徴であり続けました。
物語の中で龍王として君臨し、仙術を自在に振るう者が常に「王」であるのも、その強大な霊的階梯を示しています。
渇望した龍が水と出逢えば、王が顕れる地となる
古代の東洋において、皇帝や覇者たちが繁栄のすべてを賭けて「龍の気が宿る土地」を追い求めたのは必然です。
この思想は日本にも深く根づき、皇族や武家社会の根幹を支えてきました。
全国の神社や土地に龍神の伝説が今なお息づいているのは、人間の力では太刀打ちできない大いなる災厄から、本質的な「神聖な守護」を求め続けてきた明確な証です。
大地のエネルギーを読み解く「風水」とは、陰陽道や道教の秘奥に通じる大地の観察術です。
古代より都や霊廟を築く際の絶対的な基準とされ、現代でも香港の鉄道路線や台湾の寺院設計にその英知が生かされています。
平安京が千年の栄華を誇った背景には、大地の気脈である「龍脈」を断ち切らない綿密な設計がありました。
現代では開発が進み気脈が分断されている部分もあるものの、現在の京都の街並みには、その強大な龍脈を活かそうとした先人たちの結界の名残が今なお色濃く留まっています。
龍の気が地上へと噴き上がる一点を「龍穴」と呼び、現代における繁栄の地を示します。
連なる山並みを巨大な龍の身体と見立てる古代風水において、気の枯れ果てた「ケガレチ」は病龍・死龍とみなされ、関わる者の命を脅かす禁足地として厳重に避けられてきました。
AngelPalaceの【神儀】龍神結界では、この大地の龍穴を一切断ち切ることなく繋ぎ止める、霊的伝統に基づいた特殊技法を採り入れています。
「月×水」のエレメントが引き起こす霊的共振
この大地の龍穴に重ね合わせるのが、宇宙の「陰エネルギー」を司る二大要素――「月」と「水」です。
(陰の領域:月・水・女性性・受容力・夜・冬・左半身・霊的世界)
万物の命の素である水のエレメントは・・・
受容、統合、磁性といった極めて柔軟な特質を宿し、私たちの深層感情や直感力とダイレクトに呼応します。
水には決まった形がありません。
四角い器にも丸い器にも寄り添い、熱を加えれば温かい湯となり、気化して天へ昇る水蒸気となり、冷気を受ければ強固な氷へと姿を変える。
潜在意識と顕在意識、そして「この世とあの世」を橋渡しする神聖な伝導体として機能しています。
そして月は・・・
夜を統べる陰エネルギーの極致であり、古来よりあらゆる秘術や神儀において核とされてきました。
満ち欠けを繰り返す月の運行は、人間が肉体レベルで体感できる最も周期の短い「波動転換期」です。
地球・月・太陽が直列する満月や新月の刻、月の引力は海の深層水までも強烈に引き上げ、最大の干満差を生み出す「大潮」を引き起こします。
月が司る力――誕生、母性、夢、共振、直感、霊性、そして変容。
これらの霊的知性は、「水」という縁(触媒)と結びついた瞬間、日常の枠組みを根底から揺るがすほどのダイナミックな共振を引き起こします。
満ちる月の引力と龍神の霊威――陰の統合を果たす至高の条件
龍神のエネルギーは人知を超えて強大であり、本来は自然の摂理と直結しながら、雨や雷、竜巻といった天象そのものを動かす規模を誇ります。
個人の領域にとどまらず、より広大な対象を動かすために顕現する力です。
満月の日は、強烈な引力が水へと働きかけ、海を満潮へと引き上げる特別な節目。
この満月の引力こそが、水のエレメントに宿る潜在力を極限まで解放し、月のエネルギーを濃密に転写させます。
邪気を祓い清める龍神の霊威に、満月によって力を最大化させた水のエレメントを融合させる・・・
高波動なエネルギーフィールドを成立させるための「至高の条件」が、まさにこの満月の日に揃います。
微細なエネルギーレベルにおいて、陰の要素を司る霊的身体の歪みを根本から洗い清め、完全な統合へと導くための必然がここにあります。
天の時を知り、地の利を得る。
しっかりと「光の方角」へとアンテナを向けていなければ、いかなる良縁にも巡り逢うことはできません。
内在するエネルギーのプログラムが「統合」から「統一」へと書き換わっていくとき、真我を覆い隠していた迷いのベールは静かに剥がれ落ちていきます。
2つの神儀が織りなす秘奥――施術法とアプローチの相違
AngelPalaceでは、目的に応じてアプローチの異なる2つの龍神結界を執り行います。
どちらも「月」が司る直感や共振の力と、「水」が持つ次元の橋渡し(顕在意識と潜在意識、物質界と霊的世界の媒介)という特質を最大限に引き出し、「いまここ」という純粋な空間へダイレクトにアクセスする点は共通しています。
しかし、そのエネルギーの動かし方と作用の方向性には明確な違いがあります。
【神儀】龍神結界(大地の守護と空間の聖域化)
満ちる月の引力と強烈な光を受け止め、水のエレメントが持つ浸透力を極限まで高めながら、大地を巡る「龍穴」の秘術へとその神聖な力を転写します。
あなた自身のエネルギーフィールドを整えるだけでなく、いま滞在している「空間そのもの」へ強固な結界を定着させていきます。回数を重ねるごとにその場は神聖なフィールドへと育ち、ただそこに身を置くだけで心身が高波動へと調律される環境を築き上げます。
【神儀:昇り龍】龍神結界~水を起こし天翔ける龍~(深海からの飛翔と徹底的な削ぎ落とし)
満月の強烈な引力が海水を吸い上げる自然の摂理を活かし、海の深層から結界の骨格を立ち上げます。
深海から天へと昇り翔ける龍神の螺旋エネルギーと共に、内側からは霊的身体(オーラ・チャクラの深層)に付着した不要な思考の垢や過去の残像を、外側からは他者からのネガティブな影響を残らず剥ぎ落とし、根本から洗い清めてスムーズな変容へと導きます。
このような方におススメします
両神儀・共通
龍神の圧倒的なエネルギーの渦を肌で体感したい方
満月や新月の前後に起きる心身の重さ、周期的な不調から脱却したい方
人生の停滞感を根底から打破し、エネルギーシフトを加速させたい方
他者の邪気や感情、周囲の重たい空気を受けやすいエンパス体質の方
過去世から繰り返してきたカルマのパターンを速やかに解消したい方
恐れ、不安、自己不信といった内なる思考のブレーキを手放したい方
外側の混沌に振り回されない、確固たる自分軸を打ち立てたい方
魂が本来目指している神聖なブループリントに沿って歩み直したい方
悪縁を断ち、あらゆる側面で良縁へと巡り逢いたい方
住環境の断捨離や清掃、淀んだ空気の一新を強く求めている方
【神儀:昇り龍】限定
内側にこびりついた思考の垢や過去の残像、外側から受ける他者のネガティブを龍神の飛翔と共に削ぎ落とし、自らの身と場を清らかな「イヤシロチ」へと育てていきたい方
【神儀】龍神結界 限定
自身のエネルギーフィールドと生活空間を清らかに保ち、不浄な波に運気を落とされたくない方
期待される効果
龍神のスパイラルする力強さと「月×水」が融合する至高の結界は、あなたのエネルギーフィールドを根底から洗い清め、何ものにも侵されることのない神聖な守護をもたらします。
両神儀・共通
自然界を動かす龍神の莫大な霊威をダイレクトに受け取り、高密度のエネルギーに共振することで、停滞していたエネルギーシフトが一気に加速します
魂の深淵に刻まれた真実の「情報」が呼び覚まされ、本来の魂の記憶が蘇るとともに、ハートセンターを中心とした調和状態へと導かれます
高波動な条件が整った時空間の中でマインドの雑音が静まり、心身があるべき本来のバランスを取り戻すことで、眠っていた潜在能力が引き出されます
月の満ち欠けのサイクルに引きずられていた心身の乱れや不調の繰り返しが和らぎ、安定した活力と前進するやる気が蘇ります
向き合うべき過去の未消化なエネルギーが前倒しで浮上し、自らを縛っていたカルマを速やかに昇華させるプロセスが促されます
魂が今世で歩むべき本質的な人生の青写真を描き、現象化していくための強力な後押しが働きます
魂との繋がりを取り戻すことで内なる愛の欠乏が満たされ、揺るぎない自己信頼と自己愛が芽生えます
足を引っ張る不要な縁が自然と離れ、霊的進化を支え合う真の良縁へと引き合わされるケースが増えていきます
霊的進化の道から逸らそうとする邪悪な存在や淀んだ環境から、高次の視点で守護されます(※個人的な都合ではなく、魂の安全という本質的な観点から護られます)
個人的な小手先の都合を超え、魂の進化にとって真に最善の現象が引き起こされることで、停滞していた現実が力強く動き出します
魂レベルで自らの未来を信じ、真の夢や希望を育む力を取り戻します
物事を悲観的・制限的に捉えてしまう思考癖が緩み、いま取り組むべき本質的な課題へ迷いなく集中できるようになります
【神儀:昇り龍】限定効果
深海から天へ昇る龍神の螺旋エネルギーが、霊的身体に付着した思考の垢、過去の残像、他者からのネガティブな影響を根こそぎ巻き上げ、天へと削ぎ落とします
偽りのヴェールが剥ぎ取られることで、あなた自身と過ごす空間が澄み渡り、龍の守護が宿る「イヤシロチ」への変容を力強く後押しします
【神儀】龍神結界 限定効果
大地の龍穴に基づいた結界が、あなた自身のエネルギーフィールドと滞在する空間を清め上げ、不浄な波や邪気の侵入を許さない強固な守護領域を築きます
整えられた場の高波動が周囲へと自然に浸透し、共に暮らす家族や同居人へも穏やかな調和と好影響をもたらします
『プラスup効果』聖なる結界がもたらす、永続的な運気の循環
月の引力が極まる節目ごとに、この神聖な結界の中に身を委ね続けること・・・
それはあなたの魂にとって、定期的な「波動の調律」となります。
AngelPalaceの神儀を継続して受け取り、この結界の循環の中に身を置き続けることは、大自然の雄大なバイオリズムへと自らを正確に同期させる営みです。
自然の摂理に合わせて波動をリセットし続けることで、エネルギーは落ち込む隙を失い、常に高い水準で安定します。
仮に日々の暮らしの中で一時的な停滞や揺らぎを覚えることがあっても、決して「運気が底を打つ」ことはありません。
外側の荒波に呑まれることなく、常に水面上を保ち続ける揺るぎない守護の恩恵――それこそが、この結界に身を置き続けることの計り知れない恩恵です。
まずは龍神の力で内なる不要な澱みを清め尽くし、ブレない神聖な土台を確立してください。強固な基盤が整ってこそ、あなた本来の生命力と運気は淀みなく巡り始めます。
神儀への参加形態と開催案内
神儀は、ご自身のライフスタイルに合わせて2つの形態からお選びいただけます。
オンラインリアルタイム枠
神儀が執り行われる場へリアルタイムで接続します。
画面越しにその場の空気を共にしながら、立ち昇る龍神のエネルギーの渦に、ただゆったりと身を委ねてください。
遠隔神儀枠
当日リアルタイムでの参加が叶わない場合でも、結界のエネルギーを遠隔にてお届けします。
お受け取り期間中、ご自身が静かに落ち着けるタイミングで、真我への共振と深い調律を受け取っていただけます。
次回開催日時
オンラインリアルタイム
遠隔神儀設定
両方共・・・2027年1月22日(満月)20:00~
新年はじまりの龍神結界は良縁との結び強化です。
※受付開始は2027年1/2日~
神儀お受け取り時間
遠隔神儀は期間中、ご自身の都合に合わせて1回:約60分
リアルタイムオンラインは、スピリチュアルヒーラーこずえの導きによりセレモニー中60分、エネルギーの受け取り時間があります。
遠隔神儀お受け取りにあたって
遠隔神儀お受け取り期間の6日間、ご自身の都合に合わせて、静かに落ち着けるタイミングで1回お受け取りいただけます。
遠隔設定メールに、宣言文から受け取り方法まで詳細が明記してあります。
書かれている手順通りに進めていただくだけですので、ご安心ください。
満月が中空へと昇る時間帯が持つエネルギーについて
次回の遠隔神儀は、2027年1月22日 20:00、満月が東の地平を離れて夜空の中空へと高く昇り、その光を地上へと均等に注ぎ始める時間に合わせて神儀の場を立ち上げます。
月が地平線の揺らぎを抜け、夜空の高い位置へと高度を上げる時間帯は、地上の喧騒や想念のノイズから離れ、純度の高い清澄なバイブレーションが空間全体へと浸透していく特別な性質を持ちます。
天頂へと向かうその光は、特定の一点を引き上げる初動の力から、全方位を包み込み、心身の深部や場全体へと静かに染み渡る調和と定着の力へと深まります。
完全な満ちへと向けてエネルギーの密度が最高潮に達していくこの時間、その澄み渡った満月の波動と清純な水の力をそのまま神儀の結界へと宿し、お届けの準備を整えます。
当日の天候とエネルギーの繋がりについて
満月をテーマにした神儀ですので、当日の天候を気にされる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、どうかご安心ください。
私たちが扱う「満月のエネルギー」および「龍神結界」の力は、大気圏内の物理的な天候の影響を一切受けません。
雲や雨はあくまで地上の気象現象であり、そのさらに上空では、満月の光とエネルギーは何一つ遮られることなく、常にそこに存在し続けています。
この神儀で行うのは、肉眼で月を眺めることではなく、時空を越えて「満月が放つ根源的なエネルギー」と深く結びつくことです。
曇りや雨であっても、宇宙の理において満月のエネルギーは等しく地上へ届いています。
物理的な視界に左右されることなく、その清らかな循環の力を受け取っていただけるよう、時空を超えた設定を行いますので、天候にかかわらず、どうぞ穏やかにその場に身を委ねてください。
参加費
通常:25,300円
特別価格枠:22,000円
(※神儀のお受け取り後、アンケートやご感想をお寄せいただける方)
満月結界神儀
水と月のエレメントでも龍神結界とは異なる神儀です。
10/26開催
ご感想
↓2026年バージョン
↓2025年バージョン
↓2024年バージョンのご感想です。
参考記事









